賢く努力を常にしている人こそが気にしないのです。

よく自分に疚しいことがあるから指摘されると腹が立つと言います。そうゆう人は大概が自分に都合がいいように考えて固めているので指摘されたりすると怒りますし、すごい顔になります。対して努力や苦労もしてない下手糞に限っての特徴といえるのです。人に指摘されることが成れてないというか自分がいちばん自分がいちばん可愛いみたいな幼稚な考えなんでしょうね。私はそう思います。それにしっかりとやれてる人はそれこそそんなことをまったく気にしないですし腹も経たないですから常に上を見て何をしていこうとかその辺を考えながら行動してます。よく馬鹿は煽てればいいんだという人がいますがまさにその通りでそれと逆やって挙げるのです。攣り眼のポーズや小声でアホ、バーカは効き目があります。その言葉をキーワードを気にする人は、とくに努力ができないしてないから自分を都合のいいようにマインドコントロールしてるだけなのです。それでも仕事して生活はできているのですから世の中なんて大したことないと思っていていいと思います。

最近のJR東日本の速度向上への取り組みはワクワクしますね!

日本の新幹線の最高速度は実は路線によって大きく異なっているんですよね。

現在1番早い速度なのは東北新幹線で、時速320キロです。山陽新幹線はそれに次ぐ300キロ、そして初代新幹線である東海道新幹線は285キロとなっています。

そして色々と条件面で不利な東海道新幹線が285キロなのに整備新幹線と呼ばれる北海道や九州などは法律の壁などの影響で260キロに制限されていたり、上越新幹線に至っては240キロに制限されています。

もちろんエネルギーを大量に消費してまで高速化する必要がないなどの判断の上でこのようになっているのですが、利用者側からすれば物足りないのも仕方ないですね。

しかしJR東日本の現在遅い新幹線も高速化をまるっきり捨てたわけではなく、むしろJR東日本やその周辺では高速化の動きが活発になっています。

例えば東北新幹線では360キロ運転を目指して試験車両を開発する事になっていますし、北海道新幹線の新在共用区間では現在の140キロから160キロへ速度向上となりそうです。

そして現在は240キロと新幹線1の鈍足となっている上越新幹線も今後最高速度の向上が図られるかもしれません。最近上越新幹線への投入が発表されたE7系で速度向上試験が行われていたりします。

JR東日本はこのように速度向上へ向けてかなり意欲的で、新幹線がまだまだ速くなるかもしれません。

もちろん速度だけが全てではありませんし、むしろ安全性などの方が重要だとは思います。とは言っても速いに越した事はないでしょうし、新幹線という交通手段の強みを考えればこのように速さも追い求めて欲しいように思います。

こうした取り組みはワクワクしますよね。